医師のご紹介

ごあいさつ

当院は開業41年になります。
病気、怪我に対応することが我々の使命ですが、スタッフ一同誠意をもった人と人とのふれあいをモットーに医療に従事しておりまスポーツ外す。近年医療の状況はめまぐるしく発展、変化してきています。
以前から用いられているよい成績が実証された治療法と新しく開発された治療法も取り入れながら治療を行っています。
今後も患者様の立場に立って医療に貢献したいと考えています。

理事長 医学博士 名 越  孜
昭和4年12月2日生
日本大学卒業後、昭和30年 岡山大学整形外科学教室入局。
高知県立整肢子鹿園、岡山労災病院、三木病院ほか、勤務を経て昭和41年当地で開業。
一般外傷、四肢関節、脊椎などの整形外科疾患のほか、小児整形外科を専門としています。

特殊外来

肩関節外来

手の外科外来

スポーツ外来

透析関節・神経障害外来

小児整形外科

院長略歴

名越 充(なごし みつる)
昭和37年5月3日生

S63 鳥取大学卒業

H01 岡山大学整形外科学教室入局
H01 岡山赤十字病院
H03 香川労災病院
H05 高知県立安芸病院
H07 笠岡第一病院
          など関連施設で研修
一般整形外科のほか肩関節をはじめ上肢外科に対して研鑽を積んだ後、平成12年8月開業。
H12 医学博士取得

増加する投球障害に対して、投球フォームから治すことを選手、指導者と考えてゆくための「投球フォームを考える会」を社会人野球倉敷オーシャンズの協力で毎年開催しています。

また、整形外科の中でも特に肩、肘関節を専門とする医師の研究会「山陽肩・肘関節懇話会」の代表幹事を務めています。

趣味は野球、ゴルフ、スノーボード、音楽鑑賞

所属学会・認定医など

日本整形外科学会認定医
日本手の外科学会専門医
日本体育協会スポーツ医
日本リハビリテーション学会臨床認定医
日本リウマチ財団登録医
日本整形外科学会リウマチ認定医
日本整形外科学会脊椎脊髄病認定医
日本医師会産業医